自治体の制度・法令
PR

柏市のネズミ駆除は市が方法を案内します|死骸は一般のゴミで出せます

Claude
記事内に商品プロモーションを含みます

天井裏で物音がする。台所の隅にフンが落ちている。柏市にお住まいでそんな痕跡を見つけたとき、まず考えるのが市役所に相談できないかです。

結論から書きます。柏市はネズミの駆除をしません。

ただし何もしないわけではありません。市のよくある質問のページには、駆除のやり方が具体的に書かれています。死んだネズミの捨て方まで案内されています。

柏市は自前の保健所を持つため、市単位の数字も公表されています。この記事では、市の資料を実際に読んで確かめた内容をまとめます。

この記事の結論
  • 柏市はネズミの駆除をしません。相談と、駆除方法の案内までです
  • ただし市のよくある質問は手順を具体的に書いています。死骸は一般のゴミとして処分できます
  • 市への衛生害虫の相談は年17件(令和6年度・苦情と相談345件のうち)
  • やること:正体を確かめる → 用件に合う課へかける → 業者は2社で見積もり

市に頼めないと分かった時点で、家の状態を見てもらいたい方もいると思います。

柏市の自宅の天井裏を、実際に害獣駆除110番に見てもらう
Contents
  1. 柏市はネズミの駆除をしません。案内するのは方法と業者です
  2. ネズミの見積もりは、穴を何か所ふさぐかで変わります
  3. まず相手を絞ります。ネズミの種類で効く薬が変わります
  4. 市のよくある質問は、駆除の手順まで書いています
  5. 柏市保健所の相談345件のうち、衛生害虫は17件でした
  6. 市に登録された「建築物ねずみ・こん虫等防除業」は4件です
  7. 飲食店を営んでいるなら、相談の位置づけが変わります
  8. 市が市街地で駆除するのはアライグマとイノシシだけです
  9. 柏市で業者に頼む前に確認する5項目
  10. 柏市のネズミ駆除に関するよくある質問
  11. まとめ:市に頼める範囲を決めてから電話する

柏市はネズミの駆除をしません。案内するのは方法と業者です

市が行うのは、相談を受けることと駆除方法を案内することまでです。

ネズミの相談窓口は保健所生活衛生課(04-7167-1259)です。柏市は自前の保健所を持っているため、県の保健所ではなく市の窓口で相談が完結します。

業者を探すときに市が案内しているのは、千葉県害虫防除協同組合(043-221-0064)です。特定の会社ではなく、事業者の団体になります。

千葉県内では市によって対応が分かれます。殺そ剤を配る市もあれば、配らない市もあります。県内の状況は千葉県内10市の制度と窓口にまとめてあります。

ネズミ以外の害虫も含めた柏市の対応は、柏市の害虫駆除と市の業者案内で詳しく扱っています。

ネズミの見積もりは、穴を何か所ふさぐかで変わります

市がくれるのは方法の案内までです。業者に払う金額は、封鎖の箇所数で動きます。

編集部で調べたネズミ駆除の料金相場は2万〜20万円でした。10倍の幅があります。

ネズミ駆除の見積書に並ぶ主な工程

← 横にスクロールできます →

工程 何をするか 金額への効き方
調査侵入口と通り道を探す無料の会社と有料の会社がある
駆除殺そ剤・粘着シート・捕獲器基本の作業
侵入口の封鎖1cmの隙間までふさぐ箇所が増えるほど上がる
清掃・消毒糞尿の撤去と消毒範囲で変わる
保証再発したときの再施工年数と対象で変わる

編集部が過去に調べた業者の料金の内訳から整理した(2026年8月24日時点)。

かんたんに言うと、穴の数が金額を決めます。

一軒家の場合、ふさぐ場所は9か所にのぼることがあります。内訳は一軒家のネズミ駆除の費用|ふさぐ場所が9か所あるから高くなりますで扱っています。相場の全体像はネズミ駆除の料金相場は2万〜20万円にまとめました。

柏市の相場を公表している公的な資料は見当たりませんでした

柏市の公開ページに、ネズミ駆除の費用の目安は見当たりませんでした(2026年8月24日確認)。市が案内しているのは方法と業者までです。

要確認:自宅の金額は、侵入口を見てもらわないと出ません。箇所数が分からないうちは、金額も出ません。

やること
  1. 音のする場所と、糞のあった場所をメモしておく
  2. 見積書を「駆除」と「封鎖」に分けて出してもらう
  3. 2社以上から、同じ工程の並びで見積もりをもらう

まず相手を絞ります。ネズミの種類で効く薬が変わります

同じネズミでも、種類によって効く薬と入り口が違います。

家に入るネズミ3種の見分け方

← 横にスクロールできます →

種類 大きさ・特徴 よくいる場所
クマネズミしっぽが体より長い。よじ登るのが得意天井裏・高い場所
ドブネズミしっぽが体より短い。体が大きい床下・水回り・下水
ハツカネズミ手のひらに乗る大きさ物置・倉庫

編集部が過去に扱った各記事の記載から整理した。正確な判別は、現物か写真で行う。

かんたんに言うと、天井裏で音がするならクマネズミの可能性が高くなります。

市販の殺そ剤が効きにくいのはクマネズミです。薬を買う前に、どの種類かを絞ってください。

市のよくある質問は、駆除の手順まで書いています

柏市は駆除をしませんが、やり方は具体的に案内しています。

市のホームページには「ネズミの駆除方法」というよくある質問のページがあります。担当は保健所生活衛生課です。

柏市のよくある質問が示すネズミ対策(2026年8月24日確認)

項目 書かれている内容
エサを断つ食べ物や生ゴミを「ふた付き容器等で管理する」
入口をふさぐ出入り口の穴や隙間をふさぎ、排水口を固定する
捕まえる・薬を使うトラップと殺鼠剤を使用する。小さな子供やペットへの対策が必要
死骸の処理「なるべく早く回収し,一般のゴミとして処分」
業者を探す千葉県害虫防除協同組合(043-221-0064)

柏市「ネズミの駆除方法」(ページ更新日2017年1月6日/保健所生活衛生課)を2026年8月24日に確認。

かんたんに言うと、エサを断ち、入口をふさぎ、捕まえるという順番です。

死骸を一般のゴミで出せる市と、有料の市があります

死んだネズミの処理は、自治体によって扱いが分かれます。

柏市のよくある質問は「一般のゴミとして処分」と書いています。別料金の手続きは案内されていません。

一方で、埼玉県所沢市は小動物の死体処理を有料で受け付けており、直接持ち込みが550円、収集依頼が1,100円です。

ここからは編集部の判断です。同じ関東でも扱いが違うため、他市の情報をそのまま当てはめると手間が増えます。柏市では、まず一般のゴミとして出せる前提で動けます。

なお、素手で触らないでください。厚手の手袋とビニール袋を用意し、袋は二重にして口を縛ります。

市はネズミを「火災を引き起こすおそれのある動物」と書いています

同じページには、ネズミがなぜ問題なのかも書かれています。

市の説明では、ネズミは人の「健康をおびやかすだけでなく,停電や火災を引き起こすおそれのある動物」とされています。

配線をかじることで起きる被害を指しています。衛生の問題だけではないという位置づけです。

なお、このページの更新日は2017年1月6日です。9年以上前に書かれた内容なので、業者団体の連絡先などは電話の前に確認してください。

柏市保健所の相談345件のうち、衛生害虫は17件でした

市に衛生害虫の相談をする人は、年に17件でした。

柏市は中核市として、保健所の事業年報を毎年公表しています。その中に、苦情と相談を処理した件数の表があります。

柏市保健所が処理した苦情及び相談(令和6年度・2026年8月24日確認)

区分 処理件数
総計345
営業施設209
水道等89
その他30
衛生害虫17
住居内空気環境0

柏市「柏市保健事業年報 令和6年度版」を2026年8月24日に確認。

かんたんに言うと、衛生害虫の相談は全体の5%ほどです。

いちばん多いのは営業施設に関する相談で209件でした。飲食店や理容所などの事業者からの相談が中心と考えられます。

「衛生害虫17件」にネズミ以外も含まれます

数字を読むときに注意する点があります。

年報の区分は「衛生害虫」であって、ネズミだけを数えたものではありません。ハチ、ダニ、ゴキブリなどの相談も、この17件に含まれている可能性があります。

つまり、ネズミの相談が年に何件あったかは、この表からは分かりません。

ここからは編集部の判断です。それでも17件という数字は、市に相談する人がそう多くないことを示しています。多くの人は市を経由せず、直接業者を探していると考えられます。

市に電話をかける前に、何を聞きたいのかを決めておくと時間の節約になります。駆除そのものは頼めないためです。

市に登録された「建築物ねずみ・こん虫等防除業」は4件です

市の登録制度に、ねずみ防除の区分があります。

デパートや大きな事務所ビルなど、多数の人が使う建物には、法律で衛生管理の基準が決められています。その建物の清掃や水質検査、ねずみの防除を請け負う事業者は、都道府県または保健所を持つ市に登録する仕組みになっています。

柏市は保健所を持つため、市が登録を受け付けています。

柏市に登録された建築物管理事業(令和6年度・2026年8月24日確認)

← 横にスクロールできます →

区分 登録総数 新規登録 期限満了 立入検査
総計4311711
建築物飲料水貯水槽清掃業15434
建築物清掃業101
建築物環境衛生総合管理業8212
建築物ねずみ・こん虫等防除業4211
建築物飲料水水質検査業3222
建築物空気環境測定業211
建築物排水管清掃業1

柏市「柏市保健事業年報 令和6年度版」を2026年8月24日に確認。

かんたんに言うと、柏市に登録されたねずみ・こん虫の防除業は4件です。

この4件は住宅向けの業者一覧ではありません

ここを取り違えると業者選びを誤ります。

この登録は、大きな建物の衛生管理を請け負う事業者のためのものです。一般の住宅でネズミ駆除を行う業者が、この登録を持っている必要はありません。

つまり「柏市のネズミ駆除業者は4社しかない」という意味ではありません。自宅の駆除を頼める会社は、この4件よりずっと多くあります。

ここからは編集部の判断です。登録の有無は、住宅の依頼先を選ぶ基準にはなりません。見積書の中身で判断することになります。

柏市の特定建築物は118施設あります

同じ年報には、対象となる建物の数も載っています。

多数の人が使う大きな建物は特定建築物と呼ばれ、市が立入検査を行います。柏市の令和6年度の状況は次のとおりです。

  • 特定建築物の総数:118施設(うち国または地方公共団体のものが17)
  • 立入検査の件数:42件
  • 内訳の上位:百貨店30、その他の事務所22、もっぱら事務所16、店舗15、旅館13、学校12

かんたんに言うと、柏市内の大きな建物では、ねずみ対策が制度として組み込まれています。

住宅とは別の枠組みですが、柏駅周辺のビルや店舗ではこうした管理が行われているということです。

飲食店を営んでいるなら、相談の位置づけが変わります

保健所に寄せられる相談で最も多いのは、営業施設からのものです。

前の章で見た苦情と相談345件のうち、営業施設は209件でした。全体の6割にあたります。住居からの相談より、事業者からの相談のほうがはるかに多いことになります。

背景には、柏市内の食品を扱う店の数があります。

柏市の食品営業施設の状況(令和6年度末・2026年8月24日確認)

区分 件数
営業許可を要する施設4,457(旧法下1,544/改正法下2,913)
届出を要する施設2,142
うち飲食店営業(旧法下)1,204
ふぐ営業認証施設44
許可施設への監視指導1,227件
届出施設への監視指導276件

柏市「柏市保健事業年報 令和6年度版」を2026年8月24日に確認。

かんたんに言うと、柏市には食品を扱う施設が6,600件以上あります。

店舗の場合は食品衛生の問題になります

住宅と店舗では、ネズミが出たときの意味が変わります。

飲食店にネズミが出ると、衛生管理の問題として扱われます。保健所は食品営業施設への監視指導を行っており、令和6年度は許可施設に1,227件、届出施設に276件の実績がありました。

ここからは編集部の判断です。店舗で見つけた場合は、駆除だけでなく記録も残しておくほうが安全です。いつ気づき、どう対処したかを書いておくと、保健所とのやり取りで説明しやすくなります。

住宅の場合は、ここまで構える必要はありません。自分の家の被害として、業者を手配することになります。

市が市街地で駆除するのはアライグマとイノシシだけです

天井裏の音の正体によって、かける課が変わります。

ネズミの窓口は保健所生活衛生課ですが、野生動物は環境政策課(04-7167-1695)の担当です。市のページによると、市が市街地で駆除しているのは2種類だけです。

アライグマ(特定外来生物)と、イノシシ(千葉県の指定管理鳥獣)です。

ハクビシンとタヌキについては、「駆除には許可が必要であるため、柏市による市街地での駆除は原則行っていません」と書かれています。

柏市で用件別にかける先(2026年8月24日確認)

← 横にスクロールできます →

用件 かける先 電話番号
ネズミの相談、駆除方法を聞きたい保健所 生活衛生課04-7167-1259
天井裏の正体がアライグマかもしれない環境政策課04-7167-1695
イノシシを見かけた環境政策課04-7167-1695
農作物の被害を相談したい農政課04-7167-1143
業者を探したい千葉県害虫防除協同組合043-221-0064

柏市公式サイトの各ページを2026年8月24日に確認。

かんたんに言うと、ネズミなら保健所、獣なら環境政策課という分かれ方です。

電話をかける前にやること

  1. 足音の重さ、フンの大きさ、天井のシミの有無をメモする
  2. 相手がネズミか中型動物かで、かける課を選ぶ
  3. 駆除は頼めないので、聞きたいことを絞ってからかける

足音が「タタタッ」と軽ければネズミ、「ドスン」と重ければ中型動物の可能性があります。フンが米粒から1センチ程度ならネズミ、指の太さほどあれば別の動物です。

柏市で業者に頼む前に確認する5項目

市が費用を持たないため、金額の内訳を先に決めておきます。

ネズミの駆除費用は、退治そのものより侵入口をふさぐ作業の量で変わります。ふさぐ場所の数は家の造りによって違い、一軒家の内訳は一軒家のネズミ駆除の費用|ふさぐ場所が9か所で解説しています。

見積書を受け取ったら、次の5つを確認してください。

  • 侵入口の封鎖が料金に含まれているか。別料金なら1か所いくらか
  • フンの清掃と消毒が含まれているか
  • 保証の年数と、保証が使える範囲
  • 再訪問に費用がかかる条件
  • 柏市が対応エリアに入っているか、出張費が別に立つか

1つずつ、何を見るかを説明します

侵入口の封鎖が最初の確認点です。市のよくある質問も「出入り口の穴や隙間をふさぐ」ことを挙げています。捕まえるだけの見積もりは安く見えますが、入口が残っていればまた入ってきます。

清掃と消毒は見落としやすい項目です。天井裏にフンが残ると、においとダニが残ります。清掃が別料金の会社と、含まれている会社があります。

保証の年数と範囲は、年数だけでは比べられません。同じ5年でも、同じ場所の再発だけを対象にする保証と、建物全体を対象にする保証では中身が違います。

再訪問の費用条件も先に決めます。ネズミの駆除は1回で終わらないことがあります。2回目以降が無償か有償かで総額が変わります。

対応エリアと出張費は、柏市の読者に関係します。千葉県内でも対応エリアを絞っている会社があります。電話口で「柏市です」と伝え、追加の出張費が出ないか先に確認してください。

5項目を読んで「うちは何か所ふさぐことになるのか」が気になった方は、実際に見てもらうところから始められます。

柏市の住まいで、ふさぐ場所の数をラッターに見てもらう

柏市のネズミ駆除に関するよくある質問

よくある質問①

柏市はネズミを駆除してくれますか?

いいえ、行っていません。市が行うのは相談を受けることと、駆除方法を案内することまでです。窓口は保健所生活衛生課(04-7167-1259)です。業者を探す際は、市が千葉県害虫防除協同組合(043-221-0064)を案内しています(2026年8月24日確認)。

よくある質問②

死んだネズミはどう処分しますか?

柏市のよくある質問には「なるべく早く回収し,一般のゴミとして処分」と書かれています。別料金の手続きは案内されていません。素手では触らず、厚手の手袋とビニール袋を使ってください。袋は二重にして口を縛ると、においが漏れにくくなります。

よくある質問③

柏市で殺そ剤はもらえますか?

柏市が殺そ剤を配布しているという記載は、公式サイトで確認できませんでした。市のよくある質問には、トラップと殺鼠剤を使う方法が書かれていますが、市が配るとは書かれていません。千葉県内では市によって扱いが分かれるため、県内の状況は千葉県内10市の制度と窓口を参考にしてください。

よくある質問④

天井裏にいるのがネズミか分からないときはどこにかけますか?

ネズミなら保健所生活衛生課(04-7167-1259)、アライグマやイノシシなら環境政策課(04-7167-1695)です。足音が軽くフンが米粒程度ならネズミ、足音が重くフンが指の太さほどあれば中型動物の可能性があります。かける前にメモを取っておくと、話が早く進みます。

よくある質問⑤

賃貸でネズミが出たら誰に言えばいいですか?

まず管理会社または大家へ連絡してください。建物の構造上の隙間が原因なら、貸主側が対応する場合があります。柏市は貸主と借主の間に入る立場ではないため、市に連絡しても解決にはつながりません。

まとめ:市に頼める範囲を決めてから電話する

柏市はネズミの駆除を行いません。市が行うのは相談と、駆除方法の案内までです。

ただし市のよくある質問は手順を具体的に書いており、死骸は一般のゴミとして処分できます。市への衛生害虫の相談は令和6年度で17件でした(苦情と相談345件のうち)。

市に登録された建築物ねずみ・こん虫等防除業は4件ですが、この登録は大きな建物向けのものです。自宅の業者選びの基準にはなりません。

  1. 足音とフンの大きさを記録し、ネズミか中型動物かを見分ける
  2. ネズミなら保健所生活衛生課、獣なら環境政策課へかける
  3. 駆除は自分で手配するので、2社以上に同じ条件で見積もりを頼む

市に頼める範囲を確かめたうえで、次は家を見てもらう段階に進めます。

柏市の自宅を見たうえで、ねずみ110番に見積もりを出してもらう
ABOUT ME
ヨシオ
ヨシオ
自宅&畑の害虫・害獣対策研究家
ぼくの害虫・害獣との馴れ初め(笑)をお話します。 最初は自宅の台所に現れたアリとの戦いから始まりました。そこからシロアリ、コバエ、ハチ、ネズミ、タヌキまで……気づけば害虫・害獣との共存(?)生活を10年以上続けています。 自分で試してうまくいったこともあれば、途中で「これはムリだ!」と業者にお願いした経験もあります。 そのときに学んだのは「プロの技術と、家庭でできる工夫は別物」ということ。どちらにも意味があるし、組み合わせれば最強です。 気軽に読んで、笑って、ちょっとでも役立ててもらえたら嬉しいです。
記事URLをコピーしました